AMPLIFIER アンプ
― さまざまなニーズに合わせたアンプを豊富に取り扱い!! ―

New Video!

BLACK STAR 「HT-1R」

1W出力のオールチューブコンボアンプ!!

商品ページはこちら

ASHDOWN 「TourBus10」 限定品

スタッフ騒然!! オシャレすぎます!10Wで自宅練習に最適なサイズとルックス!

YAMAHA 「THR5&10」

やってくれました! 究極の天才アンプの登場です!

商品ページはこちら


下倉おすすめアンプ・ブランド!!

BOSSZOOM
KORGLine6


W(ワット)数で選ぶ!!

W(ワット)とは・・・電力を表す単位で、数値が大きくなれば出力も大きくなります。自宅練習では、10w~30wのアンプが人気です。

持ち運びに便利なミニアンプから、10Wクラスの据え置きまではこちら。
あまりスペースを取らないので、特に自宅での練習で多く使われています。


より迫力を求める方はこちら。30Wを超えたクラスになると自宅練習だけでなく小規模のスタジオやライブでも充分使えます。


50Wを超えたら、もはやスタジオやライブクラス。大音量はもちろん、パワーに余裕があるので音を絞ってのプレイでもより高い音質を得やすいです。


コンパクトなサイズとシンプルな機能でしっかりした低音。
ベースが初めての方も安心してお使いいただけます。


自宅用には少し大きいものも増えてきますが、本格的なスペックでより細かい音作りが楽しめ、高めのパワーにより迫力の低音が得られます。


ベース本来の重低音が味わえる高出力。スタジオ練習やライブにも使用できるサイズ。100wと聞くと大きすぎると感じますが、ギターアンプで言えば50~60wクラスと同じくらいのサウンドです。


●ベースはギターアンプで代用できるの?
 ん~。できなくはないけど、おススメはできません。ギターは中音域、ベースは低音域なので、ギターアンプでベースを鳴らすと音が割れてしまったり、しっかりした低音も出ません。無理に低音を上げるとスピーカーに負荷がかかり、壊れてしまう場合も。

 やっぱりベースはベースアンプで鳴らすのが一番です!

ページの先頭へ